呉市の外壁塗装、屋根塗装、塗替え、防水工事なら、塗装職人の専門店 道原塗装へ!

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専門家コラム

外壁の色の決め方3つの方法!

2019年07月12日

塗装工事をする際に、新しい壁の色決めは難しいですよね。カタログ冊子を見るだけでは分かりにくいですし、よその家を見ても自分のお家合うかどうかは分からないものです。そこで、住宅塗装経験40年以上の道原塗装では、以下の3つの方法で、お客様に色をお決め頂いております。

◆1つ目:「住宅塗装デザイン集」をご覧いただく

こちらには、人気の色・流行りの色・定番の色などがいろいろ掲載されています。(エゴイストラインの写真を添付)

◆2つ目:弊社のホームページの施工事例をご覧いただきご提案いただく

 以下、写真もその一例です。

 弊社ホームページ施工事例:https://michihara.net/works/

 ◆3つ目:ご近所の塗装事例をお写真などをお送りいただく

これら通して、まず、デザインサンプル画像を作成し、ご了承頂いたら実際に塗料を発注し、施工をするわけですが、施工の際にも、私たち道原塗装では、見本塗板をお作りし、お家の壁に実際に並べてお選びいただいて、実際にお客様の目でご確認・お選び頂いております。(以下のように何種類かの見本塗板を作成することもあります。写真参照)

◆色決めで失敗しない道原塗装流!ワンポイントエッセンス!

また、住宅塗装では、壁部分の色だけではなく、雨樋(あまとい)や庇鉄板(ひさしてっぱん)、破風板(はふいた)など、外壁以外にも塗り替える部分があります。付帯部と言ったりしますが。

付帯部は、外壁と同じ色で塗ってしまうとメリハリがなくなってしまうので、色替えをすると引き締まった外観の仕上がりになります。

そのように外壁の色+付帯部の色の組み合わせも数多く取り揃えておりますので、楽しいお色選びができると思います。例えば…?こんな感じで、ピンク色でも、いくつもの組み合わせがあり、その組み合わせによっても、同じ塗料でも全然雰囲気が変わりますよね。

「せっかくだから色替えをしたいけど、どんな色がいいかしら……」という方は、道原塗装がご提案させていただきますので、お気軽にご相談くださいね。(以下からどうぞ♪)」代表親方の道原裕一からでした。mm

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